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これから旅に出られる方や行先にお悩みの方はぜひご一読下さい。

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■ インドネシア

インドネシア コモド諸島
2011年8月下旬、インドネシア・コモド諸島への日帰りツアーに行ってきました。 バリ島から国内線旅客機で約1時間、フローレス島西方のラブハンパジョという町に空路移動し、そこからコモド諸島の島々を巡る、日帰りのツアーです。

バリ島 ミンピリゾート&ウブド(バロンリゾート)編
ミンピリゾート・ムンジャンガン
バリ島の北西、ムンジャンガン島の対岸のリゾート。空港から車で4時間というのが鬼門ですが、ここは各ヴィラに3畳ほどのプライベート温泉&2畳くらいの東屋付き。日本だったらこのレベルの部屋風呂がついていたらお値段が恐ろしいことになりそうだけどここなら可能。目玉のムンジャンガン島には野生の鹿が生息し、島の周りは珊瑚。

バリ島 ジンバラン インターコンチネンタル編
両親と息子と一緒にバリ島に初めて行きましたが、とても良い旅となりました。
先ず飛行場へ到着すると、世界中からの旅行者が一杯で何かわくわくした気持ちになりました。 やはり世界のバリを痛感しました。わたしたちが泊まったホテルは、ジンバランの「インターコンチ ネンタル」です。
ウェルカムドリンクのRedteaはとっても美味しく、正にトロピカル!
また、天井の高 いロビーでは、バリの不思議な音楽が流れ、リラックスした空間を作ってくれていました。
 【ビンタン島】
 【バリ島】
- ヌサドゥア
- ウブド
- サヌール
- クタ
- ムンジャンガン
- スミニャック
- チャンディダサ
- ジンバラン
 【スラバヤ】
 【ボロブドゥール】
 【ロンボク島】
 【マナド島】


■ オーストラリア

パース(Mercure Perth)編
・ 空港からホテルまでタクシーで30分ほど移動し、16時過ぎにチェックイン。
事前に予約してあったので、スムーズにチェックインできました。
・ 部屋の印象ですが、清掃は行き届いていたものの、やや古さが目立ちました。
また、空調の温度調節機能もうまく作動していなかったような気がします。浴室(バスタブ付き)のお湯は十分熱かったです。
パース視察編
若い頃、例えば学生時代の旅行というのは、どちらかといえば、未知なる世界を求めてという感じ。静寂よりは喧騒を、安寧よりは刺激を選んでいたようにも思います。でも、大人になるとなかなかそういう余裕もありませんよね。忙しい日常から逃げ出すように魅惑のビーチリゾートへ。青く透き通った海、白い砂浜、燦燦と輝く太陽!プールサイドや広々としたバルコニーで時を忘れて、ゆるゆると夢うつつの世界。どうしても忙しい最中の旅行であれば、そんな贅沢を存分に味わいたいという欲望が頭をもたげてきます。
パースとエアーズロック 編 【2010年9月19日〜24日】
9月19日〜24日に5泊6日でパースとエアーズロックに行ってきました。
旅程は、パース2泊→エアーズロック2泊→パース1泊です。

<パース>
空港でレンタカーを借りました。エアーズロックを途中に挟んでいるので2回借りました。

 【パースステイ ・ファームステイ 】
 【アデレード】
 【シドニー・メルボルン】


■ カンボジア

カンボジア アンコールワット「アンコールパレスリゾートアンドスパ」 編
私は、現在日本の某W大学に通う大学1年生です。18年シンガポールに住んでいましたが、アンコールワットには行きたいと思いながら、ずっと足を運べずにいました。冬休みになって、久々に家族の待つシンガポールに戻り、家族旅行でアンコールワットに行こうということになりました。
アンコールワット2泊3日 オールソンアンコールパラダイス編 [2011年8月13日]
ホテルは思ったより広くて綺麗でした。値段相応と思います。
お客は韓国人が多かったです。
良い点は
@ バスタブとシャワールームが別で広かった。
A プール側の部屋で、椅子が二つ並べてあるベランダがありました。
アンコールワット2泊3日ソマデヴィ アンコール ホテル編 [ 2011年1月]
2011年1月半ば、トリップスさんのツアーに申し込み、アンコール ワット観光に行ってきました。
アンコールの遺跡群は想像より遥かに素晴らしく、感動の連続でした。過去、ローマやギリシャの遺跡にも行ったことがありま すが、何故か今回はその時の何倍も感動しました。多分それは同じアジア民族が残した遺跡であることと、その後 5 百年近く樹海に忘れ去られ、近世発見されて以降はカンボジア内戦の悲惨な歴史に関ってきた遺跡であるという歴史の重さがそうさせるのだろうと思いました。


■ タ イ


プーケット(メルリンビーチ)編

ホテルについてすぐに、日本人スタッフが対応してくださいました。
お昼前に到着したのですが、すぐにチェックインできて、とてもよかったです。また、ウェルカムドリンクもおいしかったです。 施設は新しくはなかったですが、きれいにしてあり快適に過ごしました。プールなどの施設も十分で、楽しめました。
ロケーションは、パトンビーチまで山を越えてすぐの場所で、タクシーで片道300バーツでした。ビーチはホテルから直結のところと、歩いて少しのところにもあり、そこは空いていて、ゆっくりできました。レストラン・マッサージもありました。空港やどこに行くにも、パトンビーチを通っていかなければならず、渋滞したりして時間がかかったことだけがちょっとマイナスです。
プーケット(ラグーナビーチリゾート)編 12年1月
バンタオビーチにあるラグーナビ−チリゾートに2泊しました。
買い物や観光はさておき、息子2人がとにかくプールとビーチで長く遊びたい派なので、空港からも20分と近いバンタオビーチを選びました。プーケットファンタシーにも10分ほどで行けるので、あまりいろいろ動きまわりたくない私たちにはいいロケーションだったと思います。
サムイ島スタッフ視察編
プーケットと並ぶタイ屈指のリゾートアイランド、サムイ島。2011年9月からはシルクエアーの直行便も就航し、ますます注目のリゾート地です。外資系の高級ホテルチェーンが続々と進出し、目下ホテル間の競争がとても激しくなっています。その結果、プロモーション料金を積極的に打ち出すリゾートも多く、ツーリストにとっては、「今が買い時」なのかもしれません。
 【バンコク】
 【プーケット島】
 【サムイ島】
 【チェンマイ】
 【カオラック】
 【クラビ】
 【ピピ島】
 【ガイ島】

■ ベトナム

ホーチミン編 (2011年12月24日〜26日)
クリスマス休暇を利用し、ホーチミンに行きました。 ベトナムはフエ、ホイアン、ハノイについで3回目の訪問です。 今回、入出国カードが廃止されている事を初めて知りました。
空港到着後、1時間後にはHOTEL MAJESTICに着き、午後の時間を有効に使えました。
ホーチミン視察記 2010年6月
東南アジアに行きたい!
シンガポールに住んでおきながら矛盾する、この願望。
でも、きっとおわかりになってくださるはず。キレイ!快適!どこに行くにもスピーディー!おかしいです。そりゃ、ありがたいけど、なんか納得いかないです。確かに椰子の木が南風にそよぎ、通りを様々な人たちが闊歩する国際的な都市です。確かに日本とは違う。でも、東南アジアって、もっとこう、なんか、「ごちゃっ」とした感じじゃありませんでしたっけ?
ハノイ編
数回シンガポールに遊びに来ている母と今度の来星の際近辺でどこかいい旅行先がないか探していた所、トリップスのサイトで気になる所が見つかった。母に相談しすぐ決定。母も前から行ってみたかったという、私も初めて訪れる国、ベトナム・ハノイに行くことに。



■ マレーシア

ティオマン島編
デラックスシャーレーのツインに宿泊しました。
ビーチが目の前の2階のお部屋で窓を開けると波の音が聞こえて癒されました。部屋の広さも十分でシンクも二つありベッドも5歳の娘と一緒に寝ても大丈夫な大きさでした。1歳の娘にはベビーコットをお借りしました。
クチン 編
 マレーシア・サラワク州の州都クチン。マレーシアといっても、外資のリゾートホテルが多数進出するペナンやランカウイといったビーチリゾートや、同じボルネオ島に位置するサバ州の州都コタキナバルと比べると知名度の低さは否めません。
ランカウイ ザダタイ編
2010年5月のゴールデンウィーク時期、幼稚園の息子と家族3人でランカウイへ遊びにいきました。以前より周りの方からランカウイ島、特にダタイホテルを勧められており気になってはいたのですが、トリップインターナショナルさんはダタイホテルのパッケージお値段がお得だったのでお願いさせて頂きました。
 【コタキナバル】
 【ランカウイ】
 【レダン島】
 【ティオマン島】
 【チェラティン】
 【ペナン】
 【セバナ】
 【クチン】
 【マラッカ】


■ ミャンマー

ミャンマー
見て、聞いて、感じた今のミャンマー
ヤンゴン空港到着後最初の驚きは、ターミナルまでのバスが“神奈中”(神奈川中央交通)のバスだったこと。子供の頃乗っていたこのバスにまさかミャンマーで乗るとは思いもよりませんでした。神奈中だけでなく京成電鉄・千葉交通などが町の路線バスとしても使われています。ガイドさんによると、10年前から車の輸入が禁止されたためバスだけでなく普通車もマニアなら垂涎物の昔の古い自動車が走り、また車に書かれている日本語をあえて消さないのはステイタスだそうです
 




■ スリランカ


スリランカ
昨年のチャイニーズニューイヤーはフィリピンのセブ島、今年は一転して、スリランカの5つの世界遺産巡りに行ってきました。

この時期は乾季で旅行のベストシーズンと知り、 早くからスリランカ行きを決めていました。
しかし今年は異常気象なのか、旅行前から雨が降り続き、 ニュースで一部の地域で洪水被害が出ていることを知り、 実際に行けるのか心配で、現地に確認していただいたほどです。 今は、なんとか無事行程を終え、安堵しています。
 



■ ネパール

ネパール(カトマンズ・ポカラ)
年明け早々に、ネパール(カトマンズ・ポカラ)へ5泊6日で行ってきました。
旅行先としてはあまりメジャーでないネパール。 しかし、ネパール好きな旦那の影響もあり、ずっと行きたい国のひとつでした。
街の至る所が世界遺産。そして、ヒマラヤ山脈。 去年から就航したシルクエアーの直行便で4時間30分ほどで、 ほんとにいろんな意味で度肝を抜かれるすごさの国に到着です。
 


■ モルジブ

モルジブ バンドス編
2012年の旧正月を利用してバンドスに四泊六日の旅程で旅行しました。

2009年にもモルジブ旅行に行き、アナンタラに宿泊したのですが、家族が次々に調子を崩してしまい良い思い出が出来なかったので、今回はバンドスでリベンジを果たすべく乗り込みました。今回は子供も大きくなった(5歳と3歳)のでkids clubに子供を預けてのダイビングもひとつの楽しみです。ここのkids clubは何と無料でした。
モルジブ リリービーチリゾート編
当初からあった条件
 ・ハネムーンなので、ある程度ラグジュアリー感があるところ
 ・ハネムーンとはいえ、あまり高額になりすぎないところ
 ・水上コテージがありシュノーケリングに適しているところ

モルジブ チャーヤ・アイランド・ドンヴェリ編
モルジブはまさに楽園という感じでした。
お部屋もバンガローからスイートにランクアップして頂きトリップスの皆様に感謝しています。
ホテルは明るい感じで、スタッフもフレンドリーでした。 ホテルは高級リゾートという感じではありませんが、立地条件が良く、サーフィンやシュノーケリングが両方楽しめました。ホテルのシュノーケリングツアーも参加しましたが、ホテル内の浜辺でも充分楽しめます。



■ エジプト

エジプト編 [2008年3月]
3月の終わりに、4泊6日でエジプト、カイロに行ってきました。 旅の行程は以下の通りです。
1日目:移動
2日目:ピラミッド見学
3日目:アレキサンドリア・・・
ナイル川に抱かれた古代遺跡の旅 編 [08年2月9日〜14日 4泊6日]
「一生に一度は訪れたい場所」の一つに数えられるエジプト。
どこの遺跡とも異なる、悠久の歴史の流れを感じるエジプトの旅に出かけてきました。遺跡についてはガイドブックに詳しく説明がありますので、観て感じたことその他徒然なるままに・・・。
エジプト視察編 [ 2007年9月 ]
エジプトのカイロ、ルクソール、アスワンの史跡を巡り、ツアーで利用するホテルやレストランを視察してきました。各地の写真と解説はツアーの料金表のページに載せておりますのでここでは個人的な感想を述べさせていただきます。

■ ヨーロッパ

ザルツブルグ(オーストリア)、スロベニア、クロアチア、イタリアへの旅
日程:2011年 6月5日〜6月28日

6月6日 (フランクフルト〜ザルツブルグ)へ
6年振りのザルツブルグは快晴で迎えてくれました。旧市街を散策しているとかわいいおばあさんの店を発見!生ハムとワインで一休み。 夕食は近くのレストランにてグラシュ(牛肉の煮込み)と、アスパラクリームスープを注文。美味しかったです。
2009年 スペイン(パンプローナ)、サン・フェルミン祭り、
フランス(シヴェルニー)、画家モネの睡蓮の池  編

6月25日 セゴビア(スペイン)
カスティーヤ地方に広がる穀物畑の海原に停泊する石の艦艇)と例えられています保存状態のよい水道橋。漆喰などの接着剤も使わずグァダラマ産の石のみで建設、全長728m、163のアーチで出来ているローマ時代の水道橋として、スペイン最大です。Vinos Ycomidasレストランからの眺めは、最高でした。マヨール広場でカテドラルを見学後、スペインの楽しみの一つバルへ。
ヨーロッパ フランス&ドイツ 編
(フランス)ストラスブール  アルザス地方
(ドイツ)バーデン・ヴェルデンベルグ州、バイエルン州

7月 3日 ストラスブール
フランクフルト空港へ着いた。念入りに取り組んだコース。
スケジュール通りに行くか不安を抱えながらと、期待で気持ちが引き締まる感じです。





■ モーリシャス

モーリシャス編
いろいろな顔を合わせ持つ島だ、と思う。今回一番楽しんだのは海よりも車窓からの景色だ。眼前に広がる緑の大地はニュージーランドのようでもあり、かと思うと沖縄の波照間島のようなさとうきび畑が現れる。
ビーチでゆっくり過ごすのもよし、町のマーケットへ出かけて人々の暮らしに触れるのもよし、車に揺られのどかな田園風景を眺めるのもよし。モーリシャスではリゾート地にありがちな、ホテルで捕らわれの身になるようなこともない。
天国の島 モーリシャス 「LE PRESKIL」 編
シンガポールからのフライトの中でモーリシャス人と話してて、とても親切で色々教えてくれて、私にあわせて、フランス語をゆっくり話してくれてフレンドリーでいい感じでした。しかし、モーリシャスの空港について、イミグレのスタッフの態度が横柄でとても嫌な思いをしました。私達は仕事で基本アジアに在住しているので日本までの航空券はもちろんもっていなかったせいか、イミグレのスタッフに日本行きのチケットがないと入国できないと言われました。
モーリシャス(スタッフ視察)編 [ 2007年6月 ]
ここがオススメ・モーリシャスのリゾートホテル
個性豊かなリゾート・ホテルが揃うモーリシャス。
「いったいどこに滞在すればいいの?」という質問が多く、弊社のスタッフ一同も頭を悩まされるところです。




■ ブルネイ

ブルネイ編(2011年11月)
元王族の施設だけあって、造りがとてもゴージャスでした。 部屋も広く、特に洗面室(シャワー・バス・トイレを含む)は清潔感あって快適でした。
残念だったのはオフシーズンだったためか、一番大きいプールが工事中だったことです。(滞在中あまり天気が良くなかったので思いっきり外でプール遊びする雰囲気でもなかったのですが・・・) 天気が悪くても室内プールやボーリング、卓球などで楽しむことができました。
ブルネイ スタッフ(上野)視察編
ブルネイは、お酒が飲めないということで敬遠されがちな国ですが、お酒の持ち込みは可能(制限あり)、また他のリゾートが混雑している時期も比較的空きがある、実は穴場的なデスティネーションです。各国のVIPやセレブリティーも宿泊する超豪華ホテルに滞在し、オプショナルツアーに参加するのが定番コースとなりますが、今回はホテルの施設とお勧めのオプショナルツアーを中心にご紹介します。
ブルネイダルサラームで……国王陛下に……会った 編
2008年8月1日
シンガポールからロイヤルブルネイ航空にて2時間で初めてのブルネイに。産油国で国王が世界有数のお金持ちで所得税や医療費が無料……という不思議な国。まず飛行機離陸の時、コーランが流れたのが既に異文化を感じさせてくれた。到着後、マレー語とアラビア文字がメインの看板を見たり、アルコールの有無を聞かれたりすると、ここはイスラムの厳しい国なのだなと実感する。




■ ラオス

ラオス ルアンパバーン編
ラオス、ルアンババーンへ行ってきました。
メコン川とナムカーン川に挟まれた町で、泊ったところはメコン川沿いのゲストハウスでスタッフもとても感じのよい人たちでした。でもできればナムカーン川沿いの方が雰囲気がいいような気がします。ほとんどのホテルは6部屋ぐらいしかなく、いいところはすぐに満室になりますので、早めの予約をした方がいいと思います。ヨーロッパやオーストラリアからの観光客がたくさん来ていました。
ラオス編
 今回私たち夫婦は暑いシンガポールから逃れ寒い思いをしたいのと、托鉢に参加したいということからラオスのルアンパバンを選びました。
 1日目は市内観光です。お寺を巡り、300段以上の階段を登りプーシーの丘へ。ここからは高い建物の無いこじんまりとしたルアンパバンの街が一望できます。もちろんメコン川も。夕日も美しいとのことでしたが、このところの異常気象で乾季にもかかわらず天気が悪いそうで、案の定この日も夕日を見ることはできませんでした。しかし景色は日本の田舎を思い起こさせるような長閑で美しく十分登った甲斐があったと思います。

ルアンパバーン・ラオス編
11月22日〜24日の2泊3日で、「ルアンパバーン・ラオス」に行ってきました。
1 日目 バンコク乗り継ぎでルアンパバーンへ。
バンコク・ルアンパバーン間は、バンコクエアウェイズのプロペラ機で飛びます。ジェット機ほど高度が高くないのでずっと地上が見え、山間を雄大に流れるメコン川が見えました。 飛行機を降り立つと、高原の 爽やかな空気に包まれ、シンガポールの湿度いっぱいの重い空気に解放されたんだ!とちょっと嬉しくなりました。

ラオス ユネスコ世界遺産の古都・ルアンパバーン視察編 
ユネスコ世界遺産の古都・ルアンパバーンに行って来ました。
歴史が古いこの町にはラオス伝統の建築様式とフランス統治下時代のヨーロッパ風の建築物が融合した美しい街並みということで、1995年に世界遺産に登録されています。世界に知れ渡っている建造物があり、それが評価されているという訳ではありません。
 


■ イースタンオリエント急行

オリエンタル・エクスプレスでマレー半島縦断の旅 編
AsiaX 180号(2010年12月6日発行)


列車の旅は素晴らしい。自然も人の営みも、そして町や川も見ながら行ける。人生そのものを眺めているようなもの。
アガサ・クリスティー(1890〜1976)


■ スタークルーズ

スタークルーズ2泊3日の旅(マラッカ・KL)視察編 スーパースターヴァーゴ
スタークルーズは、やっぱり乗船してみないと、イメージが湧かないということもあり、今回ご招待して頂き、実際に体験することによって、見聞を広めるとても良い機会となりました。旅行会社の方がチェックインからずっと一緒にいて、いろいろと面倒を見て下さいました。また、ルームメイトは、他旅行会社の日本人女性。運良く、お会いするのが2回目。人見知りな私もうちとけて、楽しい旅行ができました。
スタークルーズ スーパースター・ヴァーゴ視察記(2007年6月) 編
夏休みの旅行シーズンに向け、スタークルーズ『スーパースター・ヴァーゴ』の船内見学会に行ってきました。スタークルーズは、3泊4日のペナン&プーケット、プーケット&ランカウイクルーズ。2泊3日のマラッカ&クアラルンプール、レダン島そして金曜発のウィークエンドクルーズ。
5つのコースをシンガポール・ハーバーフロントにある「SINGAPORE CRUISE CENTRE」から運航しています。3〜4日間を過ごす船内・お部屋がどのようになっているか気になるところです。今回見学した4つのお部屋タイプ・船内の様子をご案内します。
ペナン&プーケットクルーズ (スタッフ・視察)編 [2005年7月] 英語バージョン
STAR CRUISE FAMILIARIZATION TRIP COMMENT BY STAFF
The opportunity given to travel on a luxurious boat was not to be miss by any individual.
Thus, apart from the main reason joining the Fam Trip that is to attend seminar on board and going around for a ship inspection for closer looks.
I was one of the lucky ones to be given the chance to explore and enjoy the Penang & Phuket Cruise on 24-27Jul2005.

■ フィリピン

セブ島 「シャングリラ・マクタン・ビーチ・リゾート」
ハリラヤ休暇の旅行先として、リゾートでのんびり過ごせる場所、この時期でも雨の確率が少ないという理由でセブ島旅行を申し込みました。
航空会社とホテルを選択できましたので、シルクエアーでチャンギ空港→セブ空港の直行便、ホテルはシャングリラ・マクタン・ビーチ・リゾート、一泊延長に決め、ホテルで朝から夜まで夏休みを満喫しよう!と楽しみにしました。

セブ島 編  「マリバコ・ブルーウォーター・ビーチ・リゾート」
セブ島の知識がないまま3泊4日の旅に出発。

強烈な日差しの歓迎を受けて、空港からホテルまで約25分の車窓を楽しみました。シンガポール在住なので暑さに慣れているはずなのに、強烈に暑さを感じます。
パラワン島 「「THE LEGENT HOTEL」
おかげさまで楽しく過ごすことができました。
The LEGENT HOTEL」は老舗らしくいいガイドがつきました。 しかし、USAとお金持ちフィリピン人の良くつかうホテルで、リゾート気分を満喫するのであれば、 海辺のホテルを手配したほうがいいと思います。 現地の人は、エルニド村の方へ行ったほうがよいと現地の人が言っていました。(パラワン島北部)


■ シンガポール

行って来ましたユニバーサルスタジオシンガポール 編(2010年3月)
春休みにあわせて日本から来た友人とソフトオープンのユニバーサルスタジオシンガポールに行ってきました。チケットはあらかじめインターネットで簡単に購入。Eーチケット同様、人数分コピーして持って行って、そのままエントランスへGO! チケット購入窓口で並ばなくてよいのでラクちん。(現地でも購入できます)
これからのおすすめ、目と鼻の先、究極の近穴場リゾート! 編
「アマラ・サンクチュアリ リゾート セントーサ」

世界的な原油高にともない、ガソリン代が上がるとともに航空券を購入するにも、空港税はともかく、燃油サーチャージの値段にビックリすることないですか?行先によってはチケット代よりも燃油サーチャージが高いなんて話、周りのお友達から聞くことや、ご自身で感じたことはございませんか? そんな今だから、安近短のリゾートが旅行先の人気を高めているのも事実です。しかしながら、ビンタン島、マレーシアのリゾートなどなどの中・近距離のリゾートで、何となく不完全燃焼を感じることも多いのではないでしょうか。
シンガポール セントーサ島編
転勤されるお友達と、1泊2日でセントーサ島に行ってきました。
4家族(大人7人、子供10人)の大所帯でしたが、子供達には最後の良い思いでとなった事でしょう。ちょっとした小旅行となり、思いのほか楽しめたのでオススメです。企画してくれたAさんに感謝!
 

■ インド

インド旅行 3つの世界遺産(デリー、アグラ、バラナシ) 編 2011年
9月2日 香港よりデリーへ。 デリー泊
香港よりツアーに参加しました。デリー空港に担当のハリーさんの迎えから始まりました。若い頃日本へ勉強の為に滞在して居たといわれ、かなり日本語ができる方でした。
「神々と信仰の国」または「喧騒と貧困の国」と云われているそうです。
インド5000年の歴史を誇り多様な宗教・言語(17の言葉)・文化を持つ民族がひしめき合ってひとつの文化圏を作っている。


■ マダガスカル

マダガスカル(スタッフ視察)編
マダガスカルの滞在はアンタナナリヴ2泊、ペリネ自然保護区近郊1泊で計3泊4日となりました。短いながらも強い印象が残った視察旅行となりましたのでそのスポットごとの感想を述べさせていただきます。

■ トルコ

イスタンブール視察編 [ 2007年]
トルコのイスタンブールに渡ったのは3回目になります。初めて訪れたのは16年前のまだ冷戦時代のころ、2回目は7年前のことです。16年前に訪れた時にはまだお隣がソビエト連邦で、そんな背景もあるのか街並みにも暗さがあり、独特の哀愁をかもし出しているようでした。夜の寒くて暗い旧市街の坂を上り、トルコ風呂まで歩いて行ったのを覚えています。

■ ニュージーランド

ニュージーランド編
「もう一度行きたい」、と思って16年半ぶりに再訪したニュージーランド南島。「また行きたい、次はもっと長く2週間以上のんびりと」、という思いを強くした、盛り沢山の1週間だった。
今回は小中学生の子連れだったのでアクティビティ中心の日程を組み、クライストチャーチとクイーンズタウン間はレンタカーで移動した・・・

■ 香港

香港 ハーバーグランド九龍 編
2010年6月4日〜7日まで息子(小学3年生)と2人で香港に遊びに行きました。一番の目的は香港ディズニーランド。
シンガポールからは3時間30分ほどの空の旅。10年ほど前に母と旅したときに比べて、かなり様変わりしていて驚きました。まず空港の場所が変わって、昔のビルの谷間にある滑走路を急降下するように到着したようなイメージが懐かしく思い出されました。また、シンガポールと時差がないので行動しやすいのも嬉しい。