PHUKET
プーケット 

【トリップスだけのトクトク 情報】

只今、ツアーをお申し込みのお客様に、もれなく、情報満載のプーケットガイドブック(タイ国政府観光局作成)を贈呈!
こちらに一部掲載しております。ご参照ください。 表紙 1枚目地図

■家族みんなが楽しくなる ワンダーアイランド

プーケットはタイの南西に位置しアンダマン海に浮かぶタイ最大のリゾート島。シンガポールからは飛行機で約1時間半と至近。南北に約48.7km、東西に21.3km と日本の小豆島やシンガポールとほぼ同じ面積で無人島を含む39の島に囲まれており、その数々の美しいビーチと自然から「アンダマン海の真珠」とも呼ばれている。その最大の魅力は成熟したリゾートということ。高級からバジェットクラスまでのバラエティに富んだホテル、マリンスポーツからナイトショウまで揃ったアクティビティは他のリゾート地にはない充実度。プーケット島には様々なビーチやエリアがあるので各ビーチとホテルの特徴は要チェック!!
活気があふれ、夜も賑やかなパトン・ビーチから、プライベートを満喫できる静かなビーチまでお好みで選ぶべし。


 ■プーケットの遊び方 第1弾!

【まずは泊まったホテルでリゾート満喫!】

最も時間を費やす場所は旅行中に滞在して寝泊りするホテルです。 まずは、泊まっているホテルで遊べるのならば最も効率的に休暇を楽しむことができるはずです。

  
 泳いでのんびり!

敷地内にスイミングプールがあり、そのホテルの近くにはビーチがあるのがリゾートホテルの基本形です。 プーケットのリゾートホテルにはプライベートビーチはありませんが、パブリックのビーチに隣接しているとことが多くあります。(ビーチにいる一般人が少ないので、高級ホテルに隣接する砂浜はプライベートビーチに見えるとことはありますが、実際のところはパブリックです。)
もちろんプールやビーチでのんびり、泳いだ後にデッキチェアで寛いで、カクテル片手に読書する、なんていうのがリゾートライフの王道です。


 
 スパでリラックスのひととき!


ほとんどのホテルにはリラクゼーションや美容のトリートメントが受けられるスパの施設があります。
トリートメントルームにはプライベートな時間を過ごせる一人用、二人用の部屋、ホテルによっては独立したスパ専用のヴィラを設えてあるところもあり、リラックスして安らげるための様々なサービスが用意されています。タイ式マッサージが有名ですが、スパではハーブボールを使ったタイ独自の高技術のトリートメントが人気です。ひと泳ぎして、疲れた肌に潤いを。


 
 アクティビティにキッズクラブ!


大型のリゾートホテルでは、ホテル内で過ごすゲストのために日替わりでアクティビティを用意しています。
(ボードにスケジュールを張り出しているホテルが多い) タイ料理のクッキング教室など、この地ならではのプログラムが人気です。欧米人が家族で長期滞在するプーケットですから、子供を預けて大人の時間を楽しむため、かなり大規模なキッズクラブを併設しているホテルもあり、そこには遊具施設や子供用プールなどが準備されています。 子供を預けて、旦那さんと久しぶりのデート、なんていかがでしょう。


 
 ダイニング!


パトン・ビーチ周辺やカタ・ビーチ以外のホテルでは街中のレストランを利用することが難しく、ホテルの中で飲食をお楽しみいただくことが多くなります。
朝食のビュッフェをとるメインダイニングでは通常、昼食や夕食でもサービスを行っております。大型のホテルとなると、それ以外にタイ料理、イタリア料理などの専門レストラン、バーを併設しております。 インターナショナルなプーケットのリゾートホテルですから、様々な人種の嗜好にあった料理を提供することができます。 しかしながら、日本料理のレストランはほとんどありません。

 ■プーケットの遊び方 第2弾!

 
【マリンスポーツ】


プーケット周辺の海にはスキューバ・ダイビングやシュノーケリングの魅力的なスポットが多くあります。
またジェットスキーやパラセイリングなどのマリンスポーツも安価で楽しむことができるビーチもあり、特にパトン・ビーチであれば、ほとんどのマリンスポーツの種類が揃っています。

プーケットの場合、ホテル内にこれらのアクティビティをハンドリングするサービス窓口がないことが多く、スキューバ・ダイビングは外部のダイビングショップへ依頼、その他のマリンスポーツであれば直接ビーチボーイとの値段交渉が必要となります。

 
オススメ!コーラル島へのオプショナルツアー
 【時間: 08:30頃出発〜15:30頃到着 ・ ツアー代金:大人$34・子供$24

美しい白砂のビーチ、本島より透明度が高く、魚が見えるシュノーケリングならば、コーラル島へのオプショナルツアーがお勧めです。シュノーケリング以外に、
バナナボート、パラセーリング、シーウォーカーが用意されています。 プーケットの船着場からボートで約15分、半日もあれば十分、時間を有効活用できるのが人気の秘訣です。 詳しくはこちら

 
 陸でのアクティビティ!


あまり知られていませんが、プーケット島は77%が山地です。緑が多い内陸でのアクティビティが豊富に揃っているのも魅力です。ゾウに乗ってジャングルを散策するエレファントトレッキングやバギーでのジャングル散策、川を下るラフティングなどのアウトドアを楽しむことができます。ゴルフも人気のアウトドア・スポーツです。タイガーウッズもプレイしたブルーキャニオン・カントリークラブは最も有名なコースですが、その他にも6クラブほど優れたゴルフ場があり、いずれもプレー料金がリーズナブルなのは魅力です。
(写真:エレファントトレッキング)
 
 ■プーケットの遊び方 第3弾!

 食べ歩き、ショッピング、エンターテーメント!


ビーチ別で大まかに言うと、大きな繁華街があるのがパトン・ビーチ、小さな繁華街があるのがカタ・ビーチです。
特にパトン・ビーチは別格といった大きさの存在で、何でもあり、とった感のアジア的な雰囲気も残されています。 飲食店はシーフード料理、タイ料理、各種インターナショナルな料理店からバーまで揃っていて夜遅くまで賑やか、バングラ通りを中心にナイトライフを満喫することができます。
ショッピングは約200店舗が入る大型のショッビングモール「ジャンク・セイロン」がある他、ソイ(小道)の雑踏の中に店をかまえる土産物屋や露天商が軒を連ねます。コピー商品も当たり前のように店頭に並んでいるので、高級品目当てではなく、“面白いもの”や土産品を探しに出掛けたいものです。 タイマッサージのお店はあちらこちらで客引きをしています。
ムエタイ(タイボクシング)の試合を観戦できるパトン・ボクシング・スタジアムや象もでてくるスペクタクルなショウで有名な“プーケット・ファンタジー”などのナイトライフがスポットもあります。


 トリップス おススメのレストラン!

タイ料理レストラン
「PAN YAAH RESTAURANT 」  249 Prabaramee Road, Patong , Phuket 83150 / Tel: 076-290450
パトンビーチから北側へ向かう車道沿い、海辺のレストランです。景色が良いのでツーリストが大半、ということもなく地元の人の立ち寄る店です。サンセット時に訪れるのがベスト。お勧めのメニューは貝をたこ焼きのような器でガーリック風味をきかせて焼いた「ホイカティアム」、野菜を自家製からし味噌にあえて食べる「ナンプリック・ガピ」など、タイ料理の定番「トムヤンクン」も美味しいです。白ワインのボトルをオーダーしてもリーズナブルです。
パトンビーチからやや距離がありますのでタクシー利用が便利です。

イタリア料理レストラン
「Marco Polo in Sorrento」 104/4-6 Soi Post-Office Taweewong Rd, Patong Phuket 83150 / Tel: 076-340324
パトンビーチの海沿いからソイ・ポストオフィスに入ると、そこはリトル・イタリーとい言わんばかりに、イタリア料理店が並んでます。「ナポリ」に「ローマ」に「ソレント」です。名前はコテコテで少々不安もよぎります、が、お味の方は大衆イタリア料理の醍醐味を満喫できるのでご安心を。この店は通り沿いに、わざわざ大きなピザ焼釜を構えて、シェフがパフォーマンスしてくれる努力が功を奏した結果なのか、大繁盛してます。自家製ピザはもちろん、ボンゴレ・スパゲティやイタリアン・ソーセージのパスタなども美味。南イタリア風にタコのサラダやパスタなどもあります。

 ■ホテル選択のアドバイス


 島内のエリアによって特性は異なります。また当然ながらクラスによって雰囲気もがらりと変わります。
 旅行の目的に沿ってホテルを選ぶ必要があります。

ロケーションで選ぶ
プーケットのリゾートは主に西海岸沿いのビーチ沿いに建てられています。滞在するホテルの前にあるビーチの眺めと周辺エリアの風景によって、ホテルの特性に違いがでるぐらいのキーポイントとなります。各地域の特徴については後述のエリア別の情報を参考にしてください。どこのビーチもそれなりの趣がありますが、特にパトン・ビーチ周辺は大きな繁華街があるという事情もあり、別格のごとく、人の行き来は多く、賑やかな印象となります。ナイトライフ、外食やショッピングなど外へ出歩くには便利な反面、より自然に近い環境、静かにでラックスできる場所を優先したい方には不向きかもしれません。綺麗な海を堪能するのが目的であればピピ島に滞在することも選択肢の一つです。

ホテルのクラスによる選択
ホテル紹介に付記している施設情報をご覧いただければ分かるとおり、どのホテルにもリゾートホテルとして滞在するには必要不可欠なサービス備えております。いまやリゾートホテルというからには、スイミングプール、スパ、インターナショナルなメニューを提供するレストランなどは常設となっています。欧米のバカンス先として定着してきたプーケットだけあり、旧いホテルも多いのですが、スタンダード・クラスのホテル群も最近はタイらしい工夫を凝らした設計やインテリアでそれなりに見栄えのある器となっています。では、デラックスクラスのホテルは何で勝負をするか?というと、
大きな敷地に大きなプールで遊べるホテル、有名なデザイナーに建築を依頼して差別化を図っているホテル、世界的ホテルチェーンのブランドの下で安心を売りにしているホテルなど、それぞれが工夫して付加価値を生み出す努力をしているのが窺えます。かといって、高級ホテルほど快適か?楽しいか?というと小さなホテルや安いホテルにも、長期滞在のヨーロピアンがプールでのんびりしたりしていて、それなりのリラックスできる要素がありますので、そうとも言い切れません。結局のところ、好みの問題となりますので、ここはじっくり迷ってください。

■ホテル選びのヒント! ここにこだわる貴方に・・・

せっかくのビーチリゾート、やっぱりビーチで選ぶでしょ!
カタタニ
カタノイ・ビーチのど真ん中にウイング広げて、まさにオン・ザ・ビーチ
カタビーチ
客室棟の下にプール、その向こうにカタヤイ・ビーチを望む
センタラ・グランデ
広い敷地と平方するように、鳴き砂のカロン・ビーチが走る
JWマリオット
ガーデンの向こう側、傾斜のあるマイカオ・ビーチが広がる
ラグーナ・ビーチ
土産物屋の屋台を抜ければ、そこはバンタオ・ビーチだった
ラ・フローラ
なんと、パトンビーチでは3件しかない、オン・ザ・ビーチのホテル

普通のプールじゃ物足らないね、でっかいプールで泳ぎたい!
メルリン・ビーチ
客室棟に囲まれるように、形が異なる大型プールが3つある
ドゥアンジット リゾート&スパ
パトンの繁華街の南端ながら、ガーデンの緑に囲まれてプールが3つ 
センタラ・グランド 
流れるプールに子供用、大人用プールなど、計5タイプもプールがある 
ラグーナ・ビーチ
デザインに凝ったプールが人気、ウォータースライダーも高くて本格的   
カタタニ
ビーチサイドで南国情緒あり、ビーチクラブを含めて計4箇所にプール
   

絶景のロケーション、サンセットなど眺めてリラックスしたいわ・・・

センタラ・ヴィラ
海岸の傾斜に建てられたヴィラやプール、スパからの眺めがスペクタクル
ザ・ブルーマリン
ロイヤル・ウイングのバルコニーからの海の眺めはプーケットで最高のもの
ノボテル
パトン・ビーチの海岸線と街を一望、高台から見下ろす爽快感ならばココ
エヴァソン
インフィニティ・プールは絶景のロケーション、泳ぎながら海の眺めを堪能

パワー全開、ショッピング&食べ歩き、それからナイトライフへGo!
ミレニアム・パトン 
ショッピングモール「ジャンク・セイロン」に隣接、バングラ通りも近い
バンタイ
パトン・ビーチの海岸通り、周りにファーストフードやカフェが多い
パトン・リゾート
ビーチから150mの距離、ナイトライフにも便利なロケーション
バウマンブリ
パトン・ビーチの南側、ここもショッピングにナイトライフに便利
ラ・フローラ
オン・ザ・ビーチのホテルで、昼はビーチ、夜はパトンの繁華街へ
 

こんどこそ・・・・ヴィラに泊まる夢をかなえて!

ヴィラ・ゾリチュード
ピーチから離れた緑に囲まれた丘の上、隠れ家的なプールヴィラ
センタラ・ヴィラ
ヴィラはシンプルな造りだが、主役は海を見下ろす抜群の開放感にあり
バンヤンツリー
プールヴィラといえば老舗のバンヤンツリー、上品で風格に違いあり
ゼボラ(ピピ島)
シンプル、素朴、ナチュラルさ+快適さ、極めるとこんなヴィラになる

建築デザインが個性的&秀抜、どんなホテルか見てやろうじゃない?

インディゴ・パール
スズ工場をモチーフにデザインされた建築、ホテル全体がひとつのアート
ヴィラ・ゾリチュード
ロビーやレストランなどパブリックスペースは異空間、非日常感覚に浸る
エヴァソン
オープン時は異端的な建築デザインと映るも、洗練さにはまったくの陰りなし
 
 

 ■トリップス・スタッフが視察したホテル、次回はここに泊まりたい!

王暁蓉

「センタラヴィラ プーケット」
リゾートは崖の上にあり、ビーチまでは少し距離があるが、海の眺めは最高です。 下の岩場の海水の透明度が高くて、シュノーケリングには最適。 魚の群を見れる機会も多いです。 リゾートにはプライベートビーチはないが、カロンビーチとつながる専用通路があります。歩いて10分ほどでプーケット唯一の鳴き砂ビーチに着けます。
また、客室にあるアメニティの種類がすごく豊富で、特にいい香りがしている巾着入浴剤がとってもかわいい。
スパの個室の海に面してる壁はガラスで作られているので、気持ちよ〜く見れます。 スパの下の階にネイルサロンもあり、女性としては惚れました。

山崎彩

エヴァソン・プーケット
賑やかなパトン、リゾートエリアのバンタオもよいけれど、何もしない贅沢をゆっくり味わうのにはここがぴったりなのでは。ホテルについてまず最初に目に留まったのはスタッフの着ている作務衣のようなゆるりとした服装。肩肘じはらないながらも洗練された空間、インフィニティプールのみならず、レセプションエリアやレストランなどからも見下ろせる海の景色に心が解きほぐされていく感覚を味わいました。敷地内にはビーチエリアはほとんどないもののホテル所有の島に行けば思う存分楽しめるという贅沢感もここならではです。

中村秀人

「ピピ島のゼボラ」
ガーデン・スートのヴィラに入った途端、どっかで見たような建物だな、と。そうだ、思い出した、これは昔見た日本の田舎の農家に似ている。茅葺屋根の木造建築、縁側のある板の間、そこから直接地べた降りることができる間取り。庭の植木も地味な印象。洗面台と鏡台を合わせた独特の家具、暗めの照明。シンプル・イズ・ベスト。縁側で蚊取り線香炊いて、スイカにがぶりと食いつく、そんなのがしっくりくるヴィラです。

 ■プーケットの各エリア&ビーチ

プーケットを代表するパトン・ビーチをはじめ、ビーチは島の西海岸沿いに点在しています。 パトン・ビーチを中心とし、その北側のエリア、南側のエリア、その他エリアと島々の4つに区域を分けてご紹介します。 玄関口となるプーケット空港は島の北部になるため、南部の方が距離的に空港から離れるエリアとなります。 ビーチによって、海の景色や周りの雰囲気は異なりますので、ホテル選びのご参考としてください。

■ パトンビーチより北側のエリア
【ナタイビーチ】空港から30分
「ザ・ホットスプリング・リゾート」はミネラル水が湧く本物の天然温泉リゾート。プーケット島内のビーチではありませんが、プーケット空港から近いアンダマン海のビーチ沿いにある、天然のミネラル温泉が湧くリゾートです。リラックス&ストレス解消、自然の中で癒されてみてはいかがでしょうか!
【マイカオ・ビーチ&ナイヤン・ビーチ】空港から10分
プーケット空港を挟む形で、北にあるのがマイカオ・ビーチ、南にあるのがナイヤン・ビーチです。マイカオ・ビーチはプーケット島で最長のビーチです。傾斜のある砂浜にはウミガメの巣があり、産卵地として有名です。ナイヤン・ビーチはスリナット国立公園の中、遠浅の広い砂浜にはローカルも遊びに来るのでリーズナブルなレストランやショップもあります。どちらも喧騒から離れた穏やかで静かなビーチです。

【バンタオビーチ】空港から20分
ビーチ沿いに高級リゾートホテルが並ぶ内随一のラグジュアリーなリゾートエリアです。 その昔はスズの採掘所であったところを造成したラグーナ・エリアにはラグーンが点在し美しい景観を造っています。宿泊者はエリア内を巡るシャトルバスとボートを利用して自由に移動することができます。 海岸線沿いには車道が無く静かで、マリンスポーツも盛んです。ビーチ沿いには地元の店も軒を連ねていて賑やかなのが、静かなリゾートホテル内と対照的で面白い点です。

【スリンビーチ】空港から30分
バンタオビーチから岬を隔てて南側にある、自然が美しくし静かなビーチです。ホテルがビーチ周辺にないためか、地元の人々がやってくるぐらいで、ハイシーズンでも観光客が少なき穴場のビーチです。潮の流れが速いので遊泳には向いていませんが、北側と南側にある岩場ではシュノーケリングができます。ビーチ沿いには地元のタイ料理レストランと屋台が並んでいて、安くて美味しいと評判です。
   
■ パトンビーチより北側のホテル
ザ・ホットスプリング・リゾート プーケット島の北にある、本物の天然温泉リゾート、自然の中で癒される
JWマリオット マリオット・ブランドならではの洗練されたサービスに安心感
インディゴ・パール アートが散りばめられた異空間、驚きとともにチェックイン
ザ・スリン・プーケット トロピカルな緑に囲まれた丘の斜面に展開する隠れ家ヴィラ
ベスト・ウエスタン・アラマンダ 2ベッドルームはファミリー旅行にぴったりの広さと便利さ
バンヤン・ツリー・プーケット ヴィラならバンヤン・ツリーとくる、根強い人気の老舗ヴィラ
ラグーナ・ビーチ・リゾート プールからビーチにかけて、ビーチリゾートのお手本レイアウト

■ パトン・ビーチとその周辺
【パトンビーチ】空港から45分
プーケットを代表する広々としたメジャー・ビーチです。南北約3kmの長さの砂浜で、観光客の賑わいでは島内一を誇っています。1年を通じて通して世界各国からのツーリストが集まってくるエリアで、ビーチにずらりとカラフルなパラソルとチェアが並んでいる景色は壮観ですらあります。ジェットスキーやパラセーリングなどマリンスポーツが最も盛んなビーチでもあります。周辺には低級から高級までの様々なホテル、レストラン、バー、土産物屋、マッサージ屋がひしめいています。昼はマリンスポーツ、ショッピング、夜になると街はいっそう活気付き、バングラ通りを中心にディスコやバーに繰り出す人の波は途切れません。
   
■ パトンビーチ周辺のホテル
ザ・ブルーマリン・リゾート&スパ 海を臨む客室のバルコニーからの眺めはプーケットNO.1といえる
ノボテル・プーケット・リゾート パトンビーチの北側、高台からビーチを一望、眺めが素晴らしい
ラ・フローラ パトンビーチでは3件しかない、オン・ザ・ビーチの希少価値ホテル
ホリデイ・イン・リゾート・プーケット ホリデイ・インらしい2ウイングにプール、キッズクラブが充実
ミレニアム・リゾート ショッピング・センターに隣接、パトンの街を楽しむのにぴったり
パトン・リゾート 昔からある正統派のプーケットのリゾートホテル、独特の居心地のよさ
バウマンブリ コンドミニアムのような建物、ここ拠点にパトンで遊ぶとよいホテル
バンタイ・ビーチ・リゾート&スパ モダン・タイ風建築デザインのホテル、海岸通り沿いのロケーション
ドゥアンジット リゾート&スパ パトンの街端なのに敷地が広くプールもワイド、そこにお得感
メルリン・ビーチ・リゾート パトンの街から車で5分強、ビーチリゾートらしくプールで遊べる

■ パトンビーチより南側のエリア
【カロンビーチ】空港から50分
約3kmに渡って伸びる直線的なビーチです。このビーチに足を踏み入れると、一歩ごとに“キュ、キュ“と音がします。木目が細かく柔らかい「鳴き砂」が特徴です。パトン・ビーチの南側に位置していますが、パトンとは対照的に静かな雰囲気となります。喧騒は避けたいが、ある程度便利な場所を望む方に向いています。欧米のツーリストがビーチでのんびりと日光浴をしてロングステイのバカンスを楽しんでいる、そんなビーチです。
【カタヤイビーチ】空港から50分
小さな岬を挟んで北のカタヤイ・ビーチと南のカタノイ・ビーチに分かれています。両ビーチとも、特にヨーロッパのツーリストに人気があります。カタヤイ・ビーチはグリーンシーズンの波質が好いことで知られている、サーファーに人気があるビーチです。大型ホテルはなく、狭いエリアにレストランや土産物屋が軒を並べ小さな繁華街を形成しています。 繁華街といっても、ビーチ脇のため、どちらかといえばツーリスト村といった趣で、穏やかでのんびりとしています。
【カタノイビーチ】空港から50分
カタヤイ・ビーチから岬を経て、カタノイ・ビーチに辿り着きます。ここはパブリックのビーチですが、ほとんどビーチ中央に陣取っているカタタニ・ホテルのプライベートビーチのような感覚です。遠浅で透明度が高く、シュノーケリングに向いています。岬に挟まれたビーチのため、静かな落ち着いた佇まいのビーチです。 地元のレストランや土産物屋は海岸と平行して走る車道沿いに数件並んでいるぐらいです。
【ナイハンビーチ】空港から50分
島の最南端の岬にあるビーチです。人里離れたこのビーチは、美しいロケーションが魅力です。 両端の山、または島の最南端に位置するプロムテープ岬にから眺める、ビーチの全景や山の斜面のココナッツツリー群は南国情緒を感じさせてくれます。サンセットはタイで最も美しい夕日として知られ、地元に人やツーリストが集まってくるので、内陸側には屋台の土産物屋が並んでいます。
   
■ パトンビーチより南側のホテル
シンプルながら上品なヴィラ、眺めがよくてのんびりするには最高
センタラ・グランド・ビーチリゾート ピンクカラーのビーチリゾート、ファミリーで楽しめる施設が整う
ヒルトン・プーケット・アルカディア・リゾート&スパ ヒルトンらしいアメリカンスタイルの客室に広い敷地にビーチ
カタ・ビーチ・リゾート ツーリスト村的な周囲の雰囲気、ビーチフロントの人気ホテル
カタタニ カタノイビーチをほぼ独占、ビーチ満喫のリゾートならばココ
ザ・アスパシア・プーケット 丘の上にあって眺めがよい、人気ブティックスタイル・ホテル
ザ・ロイヤル・プーケット・ヨットクラブ 地元では“ヨットクラブ”と呼ばれ、愛されている老舗ホテル
エヴァソン・プーケット 自然との一体感が心地よい、洗練されたおもてなしでファン多し
ヴィラ・ゾリチュード プール付きのヴィラに、リーズナブルなお値段で泊まれる

 
ベストシーズン 現地の時刻と気温
乾季の10月中旬〜3月上旬がベストシーズン。3月中旬〜5月は暑季で、暑い日が続きます。6月〜10月初旬は雨季でスコールタイプの雨が多く、西側に位置するリゾートホテルのビーチでは波が高くなるため泳ぐのには適しません。 Click for Phuket, Thailand Forecast
期 間 航空券発券期限 移動時間
- '12/09/30
- '12/09/30(シルクエアー)
- '12/09/30(ジェットスター)
1時間45分
フライトスケジュール
往 路 (シルクエアー)毎日 発
MI 752 SIN発:08:50 / PHUKET着:09:35
MI 754 SIN発:13:20 / PHUKET着:14:10
MI 756 SIN発:16:25 / PHUKET着:17:10
MI 758 SIN発:18:35 / PHUKET着:19:20
(ジェットスター)
3K535 SIN発:07:40 / PHUKET着:0845(月)
3K533 SIN発:08:35 / PHUKET着:0920(火、水、木、土)
3K533 SIN発:08:35 / PHUKET着:0910(金・日)
3K537 SIN発:20:35 / PHUKET着:2125(毎日)
復 路 (シルクエアー)毎日 発
MI 751 PHUKET発:10:15 / SIN着:13:05
MI 753 PHUKET発:14:55 / SIN着:17:40
MI 755 PHUKET発:17:50 / SIN着:20:35
MI 757 PHUKET発:20:10 / SIN着:22:55
(ジェットスター)
3K536 PHUKET発:09:30 / SIN着:12:15(月)
3K534 PHUKET発:10:00 / SIN着:12:50(火、水、木、土)
3K534 PHUKET発:09:40 / SIN着:12:50(金・日)
3K538 PHUKET発:22:00 / SIN着:00:40(毎日)
ツアースケジュール
1日目 シンガポール発 プーケット到着、ホテルへ
その後、フリー
ホテル泊
2日目 朝食後
終日フリー
ホテル泊
3日目 朝食後 出発までフリー
ホテルより空港へ
空路シンガポールへ
 
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お客様からの寄稿文
 

TRIPS

■NA TOEY BEACH / ナタイビーチ
 
■内陸部
   
オススメ温泉リゾート


HOTSPRING BEACH RESORT

1泊2日 S$310~
2泊3日 S$400~

 


VILLA ZOLITUDE
S$590~
   
■BANGTAO BEACH / バンタオビーチ

BANYAN TREE PHUKET
S$1070~

BEST WESTERN ALLAMANDA LAGUNA PHUKET
S$550~

LAGUNA BEACH RESORT
S$420~
   
■PATONG BEACH / パトンビーチ

BAUMANBURI PHUKET
S$310~

BANTHAI BEACH RESORT & SPA
S$390~

DUANGJITT RESORT & SPA
S$320~

HOLIDAY INN RESORT PHUKET
S$420~

LA FLORA PATONG
S$520~

MERLIN BEACH RESORT
S$420~

MILLENNIUM RESORT
S$390~

NOVOTEL PHUKET RESORT
S$370~

PATONG RESORT
S$300~

THE BLUE MARINE RESORT
S$360~
■KARON BEACH / カロンビーチ
■NAI HARN BEACH / ナイハンビーチ 

CENTARA VILLAS PHUKET
S$360~

CENTARA GRAND BEACH RESORT
S$570~

HILTON PHUKET ARCADIA
S$460~

THE ROYAL PHUKET YACHT CLUB
S$470~
■KATA BEACH ・ KATA NOI BEACH / カタ・カタノイビーチ

KATA BEACH RESORT & SPA
S$410~

KATATHANI PHUKET BEACH
S$430~

THE ASPASIA PHUKET
S$370~

CLUB MED PHUKET
S$935~
 
■PANSEA BEACH
 パンシービーチ

■北部ビーチ
マイカオビーチ、ナイヤンビーチ

■南部ビーチ
 ラワイ・ビーチ

THE SURIN PHUKET
S$530~
 
JW MARRIOTT PHUKET RESORT
S$450~

INDIGO PEARL
S$440~

THE EVASON PHUKET
S$470~
 
TRIPS

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