経験豊富な日本語ガイドが丹精こめてご案内、遺跡巡りも 面白さ倍増

一度は訪れたいユネスコの世界遺産、アンコールワット遺跡を「2泊3日」、または「3泊4日」で見学するツアーです。11年10月1日からはさらにとことん納得の遺跡巡り新コースが始まります。2日目までのオリジナル遺跡巡りのほか3日目には数ある遺跡からお好きな遺跡をお客様がチョイス!ガイドが日程をみながら、オリジナルツアーに同行いたします。

訪問する遺跡等、内容にこだわるのがトリップス。スタッフが実際に足を運ぶこと数度、実際に見て、聞いて、現地スタッフと下見・打ち合わせを行ったツアーです。シンガポール発のシルクエアがシェムリアップに就航した年からツアー販売を重ねてきた経験と実績があります。遺跡巡りを最重要視、とことん楽しんでいただけるよう配慮しております。

弊社ツアーでは観光内容の説明等充分に配慮がゆきとどきますよう、ご到着からご出発まで全行程に同一のカンボジア人日本語ガイドが同行致します。
ベテランガイド一覧はこちら


今やヨーロッパや日本を中心に世界中からアンコールワットツアーが急増中。料金競争によるツアーのサービス内容やガイドの能力低下が問われておりますが「お客様第一」のトリップスではあくまでもツアーのクオリティを重視。安心&納得のサービスを提供します。

 トリップスのツアーはここが違う!

日本語ガイドで遺跡巡りも 面白さ倍増
2泊3日のコースでも十分に遺跡めぐりを楽しんでいただけるよう、トリップスでは現地視察を繰り返し、改良を重ねたコース作りをしております。


 
ご到着からご出発までトリップスのお客様のみでチャーター専用車をご用意!

トリップスのツアーではお客様が快適に効率よく観光できることを最優先。格安ツアーでありがちな   混載のバスでお客様の各宿泊先ホテルを順番に廻るなどの無駄な時間はとりません!

※原則はプライベートを重視した単独催行ですが、例外的にゴールデンウィークを含む 4月26日〜5月10日、お盆を含む8月10日〜8月16日、中国正月の時期はトリップスのお客様のみ、さらには現地全体のガイド不足状況により他社のお客様との混載ベースで催行する場合があります。

 
ご到着からご出発まで同一の日本語ガイドがご案内!

遺跡観光はガイドの知識とサービス次第で満足度に違いがでてしまいます。高いレベルのサービスをご提供するようご滞在中は同じガイドが同行し、お客様の興味にあわせた遺跡での説明や個別事情への配慮などを心掛ています。追加で立ち寄りたい遺跡や、ショッピングの時間をおとりすることも可能です。ガイドと相談しながらリクエストをお受けしております。

※他社の混載コースの場合、ガイドが毎日、もしくは午前・午後で代わることがありますが、
弊社は「ツアーのクオリティ」=「お客様の満足度」を優先します。


 最初から最後まで同一日本語ガイドがご案内

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遺跡観光を最優先!

観光中に土産店を連れ回された経験は
ありませんか?トリップスのツアーでは
レストランに併設している民芸店以外は一切行程に含んでいません。お客様のご希望が出た場合のみ、ご相談に応じなが
ら現地の市場を中心にご案内しています。
オールド・マーケット
リクエストでご案内するアルティザン・アンコールのショップ

 
東洋のモナリザがある郊外の
バンテアィ・スレイ寺院観光も含まれております!


ツアーでは市内から37kmの郊外にある
バンテアィ・スレイ寺院見学も含まれております。
この寺院は 「女の砦」と言う意味で、東洋のモナリザと称される女神デグァターの美しさは必見です。同寺院に向かう途上、車窓から見える美しいカンボジアの田園風景もお楽しみのひとつです。
必見の”東洋のモナリザ”
田舎の田園風景


昼食後の午後の観光のご出発時間まで
休憩をおとりしてあります!



遺跡巡りではかなりの長い距離を歩くことになります。炎天下での足場の
よくない場所の歩行で、想像以上に体力を消耗します。短時間の休憩でリフレッシュ、ホテルのプールで泳ぐなんていう贅沢もできます。

プールでひと泳ぎ
カフェで休憩

 
2日目早朝に日の出鑑賞を入れてあります!!

観光客が集まってくる前の時間帯、静謐な空気に包まれながら、アンコールワットの背後から昇る
日の出は必見の価値があります。

 
到着日はご宿泊のホテルで夕食!

遺跡観光で歩き回ってお疲れのところに、うれしいホテルでの夕食。初日のツアーから戻ってきたら、
外出せず、 シャワーを浴びてから、くつろいで食事をお召し上がりいただきます。
翌日のツアーに向けて早めにリフレッシュ&早寝。これが遺跡巡りを楽しむコツです。

※ホテルの中のレストランの方がツアー費用は高め(特にハイクラスのホテルほど)になりますが、
少しでもお体を休めていただく方を優先・考慮しております。

ホテルのレストランでの夕食


 
2日目お客様のご希望が多い民族舞踊見学を組込みました!

一部ホテルでは見学できない場合もございますのでご了承ください。
民族舞踏
伝統的な衣装の踊り子


一部お食事内容をデラックスメニューにグレードアップしました!

カンボジア料理をフレンチ風にアレンジされた料理を、おしゃれなレストランにてお楽しみいただけます。


観光中は半日ごとに参加者全員にミネラル・ウォーターをサービス!

暑い日中の遺跡観光では水分補給が欠かせません。水を飲みたくなったタイミングでさっとサービス。

ジェットスターの予約も可能!


ジェットスター利用で料金もツアー料金もお得に!!!
※フライトの時間は早朝にシンガポールを出発。到着も早朝に現地に到着することで、現地での観光、特にアンコール・トムで
時間にゆとりを持って観光ができます。更に料金を抑えることができるのでお得です!
(ただし、カンボジアからのフライトも早朝7〜8時頃のフライトになります)


※ジェットスターとは:
カンタス航空の子会社として2003年に設立された格安航空会社。
ジェットスター・アジア航空がバリュー航空と合併し路線網を拡大。
2006年にオーストラリアのジェットスター航空とブランド名を統一し現在ではジェットスターと呼ばれております。
機内については全席エコノミーではあるが、座席間隔は79cm。窮屈さを感じさせないシートには調整可能はヘッッドレスト、高級感を演出するレザーシートで、快適な空の旅を!食事・飲み物等のサービスは一部有料となります。



 ツアーで巡る主な遺跡と観光スポット

■バイヨン寺院(アンコール・トム)
一般的にアンコールの二大遺跡といえば、アンコールワットとアンコールトムのことです。アンコールトムとは「大きな町」を意味しており、周囲を高さ8mほどもある城壁に囲まれている王の都であり、その中心的な役割を果たしていたのがバイヨン寺院です。バイヨン寺院といえば“クメールの微笑み”とも称されている塔の四方面に彫られている人面像(バイヨンの四面像)です。菩薩像を模しているといわれるお顔を眺めていると心がなごまされるという人は多いようで、寺院内に49をもある四面仏の微笑みから、寺院のどこの位置にいてもその暖かいまなざしを感じることができます。レリーフは特に第一回廊のものが見事です。バイヨン寺院のレリーフはアンコールワットの宗教的・政治的なメッセージ性が強いのと比べ、庶民の日常生活の一コマや暮らしぶりが描かれているのが興味深いです。寺院内の建物の構造は立体的にもかなり入り組んでいて、複雑な迷路のようです。特にクメール建築の中では例外的に建物の内部の空間を作り出しているので、そこを迷いながら巡る面白さもこの遺跡の魅力として加味されています。

  ※小さな画像にカーソルを置くと、左側に大きな画像が表示されます。

■南大門、象のテラス〜ライ王のテラス(アンコールトム)
南大門から前述のバイヨン寺院見学を経て、北大門方向へ進むと左側にパブーオン、王宮前に構える象のテラスとライ王のテラスが見えてきます。南大門の四面塔は顔部分の長さが3mほどもあり、参道の遠くからでも目を惹かれます。門に向かう参道脇の両側には神々と阿修羅がナーガの胴体を引き合う猛々しいばかいの108体(左右に54体づつ)の像が設えられてあります。
※南大門を抜けてからバイヨン寺院までの道のりは、トックトック乗車体験をご用意。
王宮の正面に地位する象のテラスは長さが350mほどもあり往時の権力の凄さが実感できます。壁のレリーフは象とガルーダ神が続き並ぶ構成でダイナミックなものです。ライ王のテラスにはより精巧なレリーフが残っています。

    ※小さな画像にカーソルを置くと、左側に大きな画像が表示されます。

■アンコール・ワット
ヒンドゥー教ではシヴァ神と並ぶ最高神のヴィシュヌ神に捧げられた寺院、と同時にアンコール朝の最盛期の王、スールヤヴァルマン二世を埋葬した墳墓でもあります。本殿である中央祠堂を構成する5つの尖塔のうち、中央の塔は高さが65mもあります。この塔こそが世界の中心であり、かつ神々が住むとされるメール山を象徴するものとしている、まさにヒンドゥー教の宇宙観に基づいて建造されています。寺院の周囲5.4kmにも渡り環濠がめぐらされ、塔門から本殿まで540mもあるスケールの大きさは、西参道から環濠を渡って進み、西塔門から近づいていくとそのスケールを実感できます。アンコールワットといえば、第一回廊のレリーフというぐらい有名で、インドの古代叙事詩「マハーバーラター」と「ラーマーヤーナー」を刻み込んだその壮大さは圧巻的で他に類をみません。中心部を巡ると、天井や壁のいたるところに施された浮き彫り、デバダーのレリーフ、窓の格子の独特の形状、十字回廊の4つの沐浴場など、時間は足りないぐらい見所がつきません。


  ※小さな画像にカーソルを置くと、左側に大きな画像が表示されます。

※第三回廊への入場について
修復された第三回廊へは、オリジナルの急勾配の石段ではなく、脇にある特設の階段を上がって入場をすることが可能です。しかしながら入場数を制限していることもあり、長蛇の列となるのが常です。2泊3日のツアーでは、ここで長い時間待たされると、他の遺跡観光が日程どおりにこなせないため、通常の場合入場
しません。ご希望をされる場合は3泊4日のツアーでアンコールワット観光に時間を割けるスケジュールを組むことむことをお勧めしますので、お気軽にご相談ください。


■バケン山
アンコールワットの近くにある小高い山で、プノン・クロム山、プノン・ボック山とともにアンコール三聖山と呼ばれています。山頂にはプノン・バケンの遺跡があり、積み上げられた基壇の上に祠堂がありますが、遺跡見学というよりも360度のパノラマが眼下に広がる眺めのよい場所として有名です。ジャングルの樹海に浮かび上がるアンコールワットの全景が拝める他、サンセットの名所としても知られているので夕刻時になると多くの観光客が集まってきます。バケン山は高さが60mあり、急勾配の参道を登りますが、雨天時などには整備された迂回路を利用します。


■バンテアイ・スレイ寺院
市内から37kmの郊外にあるバンテアィ・スレイ寺院見学も含まれております。この寺院は「女の砦」と言う意味で、“東洋のモナリザ“と称される女神デグァターの美しさは必見です。像が聖水を振り注ぐラクシュミー神などを描いたレリーフの数々はカービングが深く溜息がでるぐらい見事なものです。赤色の砂岩で造られた寺院の造形は、規模が小さいながらも美が疑縮された空間となっており、数多いアンコール遺跡群の中でも最も優美なものと位置づけされています。また、バンテアィ・スレイ寺院に向かう道では、車窓から美しいカンボジアの田園風景がご覧頂けます。緑が眩いばかりの田んぼや高床式住居の村落には、遺跡観光とはまた違う旅情が掻き立てられます。

 ※小さな画像にカーソルを置くと、左側に大きな画像が表示されます。 

■タ・プローム
周囲の壁から、昔は僧院であったこの遺跡に足を踏み入れると、異様で神秘的な空気に圧倒されてしまいます。内部は迷路のように入り組んでいて、あえて修復をせず崩れた岩の建材が瓦礫のように放置されている通路を巡ります。この遺跡にかぎっては、発見された当時の姿をほぼ維持している手付かずの状態で残されているのです。長年放置されていた建造物にはスポアン(ガジュマルの一種)が絡みつき異様な景観となっており、それは成長するに従って遺跡を覆い尽くし、潰さし、突き抜けているといった状態、まるで妖怪でも出てきそうな雰囲気があります。これは共存なのか、芸術なのか、成長ととるか、破壊ととるか、驚きとともに見る人にテーマをあたえている、実に刺激的な遺跡です。


 ※小さな画像にカーソルを置くと、左側に大きな画像が表示されます。

■オールドマーケット(リクエスト次第)
土産物屋などが並ぶ商業エリアの中心に位置している市場です。数ある市場の中でもここは外国人向けの雑貨商品があること、生鮮食品や生活必需品、食堂などもあり、地元の人の生活も垣間見られることなどにより、旅行者には人気NO.1の市場となっています。薄暗い場内には所狭と商品が積み上げられ、アジアらしい雑多さ、猥雑さがまだ色濃く残っている場所です。遺跡巡りの後、庶民的なこの場所を訪れ、今のカンボジアを体感するのもコントラスト的に面白いものです。

 ※小さな画像にカーソルを置くと、左側に大きな画像が表示されます。

■トンレサップ湖(3泊4日コースのみ)
シェムリアップから30分ほどで到達するカンボジアで最大の湖です。乾期と雨季で湖の大きさが変動し、乾期には雨季の3分の1ほどまで面積が縮小していまいます。いかに雨季の雨量が多いかが驚きとともに実感できます。
乾期と雨季にかかわらずクルーズは運行されており、ボートに乗って湖上の沖合にある水上村落を訪れます。水の上に浮いている、学校や教会など、湖上の見晴台から眺める風景はなんともエキゾチックなものです。 特にアジアらしい水上村落の景観は欧米人に人気のようでここを訪れる団体ツアーが目立ちます。

    ※小さな画像にカーソルを置くと、左側に大きな画像が表示されます。


■参考までにおまけ
モダンな空港です
遺跡の入場券はここ
チェックポイントで
顔写真を撮影して取得
アンコール国立博物館
遺跡から出土した石像
やレリーフなど展示
シェムリアップには
近代的な病院も!
いざという時も安心
スーパーマーケット
あるシェムリアップ
ホテルの朝食の
ビュッフェで供される
べトナム風ポー
朝食のビュッフェではクロワッサンを出してくれるホテルが多い
昼食
アマゾン・アンコール
にてカンボジア料理
昼食の麺料理
「トンレ・チャトモック」
昼食の生春巻き
「トンレ・チャトモック」
昼食 の貝料理
「トンレ・チャトモック」
昼食 丸く焼きあがった
ゴマ煎餅
「トンレ・チャトモック」
夕食
畳ルームでの鍋料理
3泊4日ツアーで入る
昼食の「トロピカル」
3泊4日ツアーで入る
夕食の「VIROTH'S」
 ※小さな画像にカーソルを置くと、左側に大きな画像が表示されます。

 ホテルチョイスの極意!

ホテル選択のアドバイス!


スタッフが実際に視察を重ねて、本当にオススメできるホテルをラインナップ&ご紹介しております。
ホテルごとに並べた画像とあわせてじっくりとお選びください。
遺跡めぐりで疲れた身体をリラックスさせるための宿泊施設、気に入ったところであれば、よりリフレッシュできるのは間違いありません。しかしながら料金、設備、雰囲気など各クラス、各ホテルで個性は様々、選択に迷われることがあるかもしれません。アドバイスをご参考ください。

どこのホテルもそれなりの施設やアメニティは揃っている、施設・雰囲気・個性で選ぶべし

以前のシェムリアップのホテル、特にスタンダード、スーペリアクラスはどこも似たようなデザインの建物で、違いがわからないぐらい面白味に欠け、個性に乏しかったのが実情です。近年になり、新しいホテルのオープン、旧ホテルのリノベーションにより、現在ではバラティーに富む個性溢れるホテル群の中からお選びいただくことができます。

<やはりホテルにこだわりたい派>
高級なクラスになればなるほど個性が光る魅力的なホテルが揃っています。遺跡巡りのツアーで利用するホテルではありますが、シェムリアップのホテルでは、スーペリアクラスより上となると、プールやスパ、ジムなどリゾート並みの施設を有しております。デラックスのクラスとなると、さらにプールサイドのガーデンや館内のインテリアに、各ホテル固有のセンスを散りばめて志向を凝らしたコンセプトのホテルとあいなります。
遺跡めぐりの間にプールで泳ぐ贅沢な時間、それがぴったりとはまるホテルが多くラインナップされて選択に迷うほどです。スーペリア以上となると、設備面やアメニティにそれほど差はありませんので、やはりそのコンセプトと個性を重視し、お気に入りをご選択ください。

<遺跡巡りでは寝るだけの施設があれば十分派>
高級からスタンダードまで、現在のシェムリアップのホテルでは設備面で大きな格差はありません。それだけスタンダードクラスのホテルの設備やアメニティグッズなどが充実しきて、さらなるサービス向上に取り組んでいるという印象です。従いまして、ホテルのラグジュアリー感、雰囲気やサービスの洗練さに重きをおかないのであれば、スタンダードクラスのホテルでもj十分快適に寝泊りすることができるといえます。

遺跡巡りツアーで立地条件は考慮すべきか?
空港から各ホテルへの所要時間は10分から15分と、シェムリアップは大きな街ではないため、空港からホテル間の距離を気にする必要はありません。
ツアーでは昼間の時間のほとんどを遺跡めぐりに割いてしまうため、実際にホテルを利用するのは昼食後の休憩と夕食後の自由時間です。ガイドブック類を見ると街の地図が掲載されており、街歩きを楽しめるようにも見えますが、実際に観光客がショッピングを楽しめるところはそれほど多くはありません。ツアーではリクエストに応じて、観光スポットでもあるオールドマーケットや雑貨類・工芸品が購入できるアーティザン・ダンコールへご案内しますので、その方がより効率的にショッピングをお楽しみいただけるといえます。3日間ほどの短期のツアーでは、遺跡観光後の疲れた体で(遺跡巡りでは炎天下、長い距離を歩くので肉体的な疲労をともないます)、夕食後に、街歩きのために外出し暗い夜道を歩くのはお勧めできません。そういった観点から見るとホテルのロケーションは気にする必要はなく、どちらかといえば、ホテル自体の設備や雰囲気、個性で選択する方がより現実的だといえます。

いざホテルをチョイス!
参考料金はシルクエア航空・ツインルーム利用の2泊3日場合の一人あたりです。


TRIPS

ダラ・レン・セイ・ホテル

サリナ・ホテル

★★★
S$640~
お手頃価格でご滞在!

★★★
S$630~
お手頃価格ながらも設備はそれなりに揃っている。

シティ アンコール ホテル

アンコール ホテル

★★★
S$660~
客室はシンプルで広め。

★★★
S$660~
お手頃価格でご滞在!

ソマデヴィ・アンコール・ホテル

アンコール・パラダイス・ホテル

★★★
S$680~
立地と見栄えの工夫上手で実力以上の人気

★★★
S$650~
客室の広さは特筆すべきでお買い得商品といえる。

パシフィック・ホテル&スパ

タラ・アンコール・ホテル

★★★
S$680~
空港に近く、敷地が広く、プールもリゾートコンセプト。

★★★★
S$720~
アーバンで斬新なタイのコンド風スタイルは穴場人気!

プリンス・ダンコール・ホテル&スパ

アンコール・センチュリー・リゾート&スパ

★★★★
S$720~
ウッド調のインテリアで特に日本人ツアーで人気定着!

★★★★
S$720~
遺跡巡り向けの定番らしく個性に乏しいが堅調人気!

ヴィクトリア・アンコール・リゾート&スパ

ソカ・アンコール・リゾート

★★★★
S$850~
フレンチコロニアルな演出が秀抜、それらしさを満喫。

★★★★★
S$840~
大型で設備充実、高級コンドのような佇まいで寛げる。

アンコール・パレス・リゾート&スパ

ソフィテル・ロイヤル・ポキトラ・ゴルフ&スパ

★★★★★
S$830~
文字通りリゾートで緑豊か、ガーデン&プールが広い。

★★★★★
S$880~
コロニアル調の落ち着いた風格、ハイセンスで優雅。

ル・メリディアン・アンコール

ラッフルズ・グランド・ホテル・ダンコール

★★★★★
S$900~
都会的でメリディアンなインテリア、クールなこだわり。

★★★★★
S$1020~
これぞコロニアルな建物にリゾート・エッセンスも加味。

ベストシーズン 現地の時刻と気温
11月〜5月中旬が乾季でほとんど雨がありません。11月〜1月がベストシーズンです。3月〜5月は強烈に暑い日が続きます。5月〜10月が雨季で午後にまとまった雨が降ります。特に9月〜10月に降雨量が多いようです。
期 間 予約締め切り 移動時間
- ’12/09/30
- ’12/09/30
往路直行 2時間20分
往路ダナン経由 4時間45分
復路直行 2時間20分
復路プノンペン経由 3時間40分
復路ダナン経由 5時間20分
フライトスケジュール
往 路 月・曜発
火・木曜発
水曜発
金曜発
金曜発
土曜発
日曜発
火・木・日曜発
MI-633 シンガポール発:14:45 / シェムリアップ着:15:45 (シルクエアー)
MI-622 シンガポール発:08:40 / シェムリアップ着:09:50 (シルクエアー)
MI-636 シンガポール発:13:55 / シェムリアップ着:17:35 (シルクエアー)※経由
MI-618 シンガポール発:16:35 / シェムリアップ着:17:45 (シルクエアー)※経由
MI-630 シンガポール発:07:55 / シェムリアップ着:11:35 (シルクエアー)
MI-614 シンガポール発:14:35 / シェムリアップ着:15:45 (シルクエアー)
MI-616 シンガポール発:10:40 / シェムリアップ着:11:50 (シルクエアー)
3K 599 シンガポール発:06:00 / シェムリアップ着:07:05 (ジェットスター)
復 路 月曜発
火・木曜発 
水曜発
金曜発
土曜発
日曜発
火・木・日曜発
MI-633 シェムリアップ発:16:35 / シンガポール着:22:15 (シルクエアー)※経由
MI-622 シェムリアップ発:10:40 / シンガポール着:15:20 (シルクエアー)※経由
MI-636 シェムリアップ発:18:25 / シンガポール着:21:35 (シルクエアー)
MI-630 シェムリアップ発:12:25 / シンガポール着:15:40 (シルクエアー)
MI-613 シェムリアップ発:16:35 / シンガポール着:19:50(シルクエアー)
MI-615 シェムリアップ発:12:45 / シンガポール着:16:05 (シルクエアー)
3K 599 シェムリアップ発:07:50 / シンガポール着:12:10 (ジェットスター)プノンペン経由
当社スタッフ佐藤が体験して来ました!
2泊3日遺跡めぐりの旅。是非、ご覧下さい。(2008年4月)
地図を見る


TRIPS

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